また本を出版しました。
時が立つのは早いものです。
今回はこのブログを主題に文章を書いてみた。
1480円以上のお買い物で無料で発送してくれるそうです。
どしどし見てくれると、喜びます(´∀`*)
また今年も忙しくなりそうで楽しみ。
- 2008/05/30(金) 23:17:17|
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さきほどの地震で、キーボードが飛びました。

キーがぶっとんだ。
ざらざらー。

弟 「直せる?」
やなせ 「適当にハメてみたら?」


やなせ 「どうせタイピングするときはキーボードなんて見ないんだし」
弟 「sJがslhねんssdgじぇjんkdぐをもsdjっせあsv24がw¥@k¥」
やなせ 「急に弟が喋れなくなったようです」
弟 「打てません」
やなせ 「分かりました。並べなおします」

やなせ 「並べ直しました」
○
まとめタッチタイピングをマスターしておこう(Ctrl+Sを使いすぎてSがかすれちゃったんだぜ。)
- 2008/03/04(火) 21:04:32|
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前回の問題の答え。
「なぜこんなところにポールが置いてあるのでしょうか?」
答えは分かったでしょうか?
この問題は頭の柔らかさを見る問題です。
いくらポールの中を見ても無駄だったんです。
写ってないものをいかに想像するか。
ポールが置いてある理由を「本質的」に考えられるかどうかが鍵となります。
それでは解答写真、いってみよう!
↓
↓
↓
↓

上を見てみたら、高いところにあるはずの照明が降ろしてありました。
電球交換かなにかでしょうか。
答えは「真上に危ないものがあるから」でした。
なにかを守るためだけでなく、人を寄せ付けない効果もあることを認識させられます。
経験から導き出した「パイロンの中には何かがあるはずだ」という固定観念と戦うことができるか。
(その観念に気づくことができるか)
下をいくら見ても答えは出てこない。
考えかたを変えなきゃ解決はできない。
という問題でした。
○
まとめ本質を見抜ぬこうそれでは、次回のクイズをお楽しみに。
しーゆー れいたー!
- 2008/03/02(日) 16:16:16|
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英検を受けて、なんと一発で合格しました!
ネタじゃないです。
本当に合格できました(´∀`*)
これまで英語が苦手なイメージだったけど、これで挽回!
とりあえず英語を使う仕事はなんでもできそう。
難関の『be動詞』も80%以上の確率で正当できます。
実は英語が得意だったなんて……!
ふふwww俺自重しろwwwww
英検で5番目にすごい5級もってんだもんwwwww
だめだ。嬉しすぎて自慢しすぎて、痛いキャラになってる\(^o^)/
とりあえず5級に受かった報告でした。
(4級に2回落ちてるのは秘密。欲張っちゃだめだね。人生。4級に向けてがんばります。)
- 2008/02/17(日) 15:36:14|
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センターを受けるために数万円払う。
確かにばかげてる。
その金でカメラでも買ったほうが感性は良くなる。
自分を成長させるために使わない金。
まったくもって馬鹿げてる。
センター試験はバカらしい。
そんなことはみんなわかってんだよ。
でも、世の中にはバカにならなきゃいけないときがある。
バカになれないやつはいらないんだよ。
だからこうして……!
バカをふるいわける……!
頭のいいやつ、天才はいらないんだ……。
分かるか?
受験は……! 価値観の無いやつ、狂ったやる、バカなやつ……が……勝ち抜ける……!
深く考える人間はいらない……!
頭のいい人間は死ね。
うちの大学は馬鹿な学生しか取らない……!
何度も言うようだが……
馬 鹿 学 生 し か 取 ら な い ……!
そこの頭のよさそうな君……!
君はこう考えているんじゃないのか……?
人生80年。
それら、貴重な時間を毎日数時間消費する。
それが人生を豊かにする対価になり得るものなんだろうか……!
天才が……!
やめろ……!
死んでしまえ……!
そういう考えができる天才は大学になんかいくな……!
大学は……! 学歴は……! 馬鹿のためのものだ……!
学歴は……馬鹿が幸せになる最後の砦だからだ……!
天才は大学なんか行かなくても……! 幸せになれるッ……!
馬鹿は大学にいかなきゃ……駄目になっちまうんだ……!
それでもまだ……! 馬鹿になるっていうのか……!
そんなに……! 大学に支配されたいか……!
よかろう……。
気をつけろよ……。
大学に行くということ。すなわち、自分の学歴になってしまうということだ……!
学歴を舐めるな。
学歴は刺青みたいなものだ
どんなに頑張っても、一生消えない傷になるんだ……!
話のネタにされ……! 笑われる……!
「○○大学出身なのに、こんなこともできないんですね(笑)」と嘲られる……!
「だから○○大学出は駄目なんだ(笑)」
「頼むよー、ほんとに腰弁野郎は使えねーなー」
そして、その心の傷は一生消えない……!!
その刺青は……ッ! 馬鹿の証……ッ!
世の中を知れ……!
大学はビジネスだ……!
教育はビジネスにしちゃいけない……!
ところが……! 大学はッ! どうだッ!
毎年多額の金を毟り取る……!
馬鹿にとっても、馬鹿にならない金だ……!
奴らは知ってるんだよ…………ッ!!
君らが金を払わざるを得ないことをな……!
どんなに金額が高くても、払わざるを得ない……!
弱みに付け込んでるんだ……!
君は大学をやめれない……!
それを向こうは知ってる……!
理由はいくらでもある……!
原油高騰……!
少子化……! 地震災害……!
後からいくらでも学費を値上げすることができるんだ……!
入学式が終えた後に……!
堂々と……!
「学費値上げのお知らせ」のプリントが配られる……!
弱みを握られてるんだよ……!
大学中退なんて恥ずかしいと思っている。君らの思想は……!
奴らはそれに目をつけた……!
お前らは絶対に大学をやめることができない……!
絶対に
絶対に
絶対に4年間通わなければならない……!
4年間……! 長い……!
いかに学生から金をむしり取るか……!
そればかり考えて精根尽き果てるわ……!
いいや……! 大学は悪くない……!
金が……! 金が……! 金が……! 金が……!
金が……! 金が……! 金が……!
金が……!
み ん な 欲 し い ん だ !誰だってそうだ。
大学は悪者じゃない。
俺だって金がほしい……!
君だって金がほしい……!
大学だって金がほしい……!
そして目の前に「どんなに金を払ってでも卒業したい」という生き物がうじゃうじゃいる……!
やることはひとつだ……!
「 学 費 値 上 げ !」
目を血走らせて怒るな……!
金が欲しいんだよ……!!!
誰だってそうする……!
俺だってそうする……………!
逃げんなよ……。
心の中の「金銭欲」とさ……!
不況だろ……?
いつなんどき、堕ちるか分からない……!
金はあったほうがいい……!
私には妻子がいる……!
本当に大好きな家族がいる……!
命をかけてでも守りたいんだ……!!!
たのむ……!
学生諸君……!
私には家族がいる……!
本当に大切なんだ……!
だから……ッ!
金がほしい……!
そんなとき「大学に必死になっているカモがいる」んだ……!
誰だって誘惑に負ける……!
誰だって自分が大切だ……!
適当に教授を雇って……! 適当に講義を作って……!
それで莫大な金と地位が手に入る……!
誰だって、学生をカモとしてみる……!
許してくれ……!
俺には守らなきゃいけないものがある……!
だから……!
だから……!
許してくれ……!
大学とは……ッ
非情だが……!
そういうところなんだ……!
もちろん初代は教育に対する思想・理念がしっかりとしていた……!
が、2代目、3代目になると……それは薄れる……! 確実に……!
君らの親が……ッ 汗水垂らして、稼いだ大切な金……!
それを私は受け取らなきゃ生きていけない……!
その対価として渡せるのは……!
履歴書に書ける数文字……!
学歴だ……!
そしてそこで出会った大切な仲間……!
それでいいじゃないか……もう……!
おとなしく、金を、払え……!
社会に出れば……学歴なんて必要ない……?
そんなのは分かってるって?
ビジネスとスクールは違う……!
当然だ……ッ!
それでも……! プライドのため……! 見栄のため……!
学歴を必要としてくれる人がいる……!
私たちは……!
そういう人たちを救いたい……!
あなたたちがいなければ……!
私たちは生きていけない……!!
学歴乞食がいなくなる……! すなわち、私たちが乞食になる……!
頼む……! 大学に……ッ! 入ってくれ……!!
- 2008/02/02(土) 18:11:47|
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どうもブログが苦手である。
ブログに限らず、何かの意思を表現するのに「声」と言うツールを使うほうが好きだ。
知らない人たちがたくさん見ている中でブログを用いて表現する際もかなり緊張する。
更新した後、必ず1つか2つは書くことを忘れたことに気付き、後悔する。
また、僕は気心知れた仲間たちの輪の中にいると、
「ドナルドのうわさ! 嬉しくなっちゃうとついヤっちゃうんだ(*゚∀゚)=3」
と、たまに「ニコ厨乙www」と叩かれるぐらいに声がドナルドになる。
しかし、ディスプレイの前の人が初対面だったりすると、
「あ、どうも・・・はい、ええ、そうです。画面から彼女が出てこないんです……。」
と、相手が「は?」と聞き直しが必要になるほど暗くボソボソした文章になってしまう。
なので、何にしても「ブログ」より「対面」で表現するほうが非常に気分的にも楽なのだ。
ここ数年、リアルで知り合った人と会うことが多々ある。
そしてよく、メール・ブログの文章と出会った直後の僕とのギャップの激しさに驚かれる。
「やなせさんって、会うとすごい変態な人なんですね〜」
と言われるが、これは単に極度の変態だからなのである。
そう、夏の名古屋オフのときも当日まで緊張してなんにも書けなかった。
というわけで、今日は僕のかなり詳細な自己紹介のページを作ってみた。
ブログの自己紹介は必要最低限の事柄しか記していない。
そこで、2分前にアカウントをゲットしてきたWikipediaの利用者ページに記してみた。
ちなみに執筆するだけで0.2時間かかった。今非常に横隔膜と上腕二頭筋と腹筋と腰が痛い。
そうして出来た自己紹介は、
こんな感じである。
……ああまたエピソード抜けてるから加筆修正しないと。
僕に文章を書かせると、こういうのがボロボロ出てくるから全く困る。
via:
文にして読みたい自己紹介
- 2008/01/27(日) 22:25:03|
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