365日坊主

つみあがってきた。

常連のブログがみんな更新しなくなった……

この時期になるとなぜか、僕が知っているブログの更新がストップしてしまいます。

そして、ついに謎が解けました。



バイオリズムの同調

という現象だったのです。
そしてその現象は年齢が近いほど起こりやすい。

たとえば高校生のブログの場合 2月15日〜3月14日 の期間が1番更新が止まります。
そして、更新ストップの波は、1年に5回〜6回やってきます。

なんでだろう〜? なんでだろう〜?

で・で・で・なんでだろー?w


これほどまでに同年代の更新ストップ現象が起きるとは……!
バイオリズムって凄いのね♪

同じく中学生でもこの現象はあります。


ブログにも生体反応って現れるのねw



さらに凄い現象を発見した……!


それは、15歳と18歳のティーンエイジャーだけに起きる現象。


その謎の現象とは??













長期間の更新ストップ!

なのです!!

なぜか、その2つの年齢の人は 12月〜3月の終わり まで更新をストップします。

これは大発見です。

きっと最初に発見したのは僕だと思うので、奇跡的発見!


FC2ブログランキング1位

FC2ブログランキング2位

FC2ブログランキング3位
[常連のブログがみんな更新しなくなった……]の続きを読む
  1. 2006/02/27(月) 20:56:45|
  2. 日刊日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

ホンヲサラス

Hikaru!さんに影響されて、僕も図書館で借りた本を公開。

僕のよく行く 「座間図○館」 は一人で借りられる制限冊数がないので素晴らしいのです。
いうならば、600円で6皿しか食べられない寿司屋と、600円で食べ放題の寿司屋ぐらい違います。
(普通の図書館は、貸し出しカード1枚で6冊しか借りれない)

では、能書きは1時間ぐらいですますとして、本を公開!!








図書館で借りた本


クリックすると30倍に膨らみます。

画像をクリックすると見やすくなりまs(略


こうやって写真で見るとなんともありませんが、図書館内でこれだけの本を持つのは大変です。

両手を下に伸ばして、身体の前にそろえて本を持ちます。
するとこれだけの量だと、本がアゴまで届いてしまう量です。

本って意外と場所を取る。
そして、意外と重い。

たかが24冊と侮ってはいけません。
あなたはきっと10分も持っていられないでしょう。

積み上げたときの高さはこの写真からは想像できないでしょう。

僕の指先から、肘の関節よりちょっと行ったところまでの長さになります。(これで身長がばれることはないだろうw)



本とPC

クリックで拡大↑

本を撮影した位置からパソコンが近いのでついでにパシャッ!! Σp[【◎】]ω・´)

う〜ん、本は床に置いて撮影すればよかったww
カメラに収まりきるように、イスに乗って撮影という本末転倒な結果に……
2枚目の写真は床からなので楽だった♪(´▽`*)


    ×   ×   ×


FC2ランキング
↑自分のブログが「ワースト3」に選ばれてる……orz
まるでテストの点数が(下から)3位! って言われてるみたい(自爆
  1. 2006/02/26(日) 19:32:14|
  2. 日刊日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

普通っていうのはそこら中に存在する概念

普通とはなにか?

ここで辞書を持ち出してきてはいけません。

そう。野暮です。




「普通」という意味を調べるために辞書を出してくるのは普通です。

ここはあえて、「普通」を普通じゃない方法で普通に考えてみる。




では、【普通】ってなぁに?

字を見ると「普が通る」と読める。
昔々あるところに普さんがおった。
普さんが通った道は、普通だった。

という与太話はおいといて本題にはいる。

普通というものは、一人ひとりの頭の中だけに存在している。
つまり、普通と言うものは存在しない。普通に考えても。

いきなり本題を出すが、普通なんて普通に考えて存在しない

ということ。


そもそも一人ひとりの概念を共通するのは不可能だ。
「普通」という概念がそれぞれ違う。
時と場所によってもちがう。
「普通」の対義語である、「特別」だって曖昧だ。

普通とは、多くの人が違和感を感じないものだということは、誰もが経験的に分かっている。
しかし、それは概念であって実際には存在しない。




お金に置き換えてみよう。

Aさん  年収100円
Bさん  年収100円
Cさん  年収100円
Dさん  年収100円
Eさん  年収100円
Fさん  年収100円
Gさん  年収10000000000円

この中で普通とはなにか?
考え方は2つある。
一つ目は平均の考え方だ。

AさんからGさんの年収の平均は 14億2857万1514円 となる。
これを普通と考えるならば、年収が14億2857万1514円の人は一人もいない。

結局、普通は存在しない。


2つめの考え方は、1番大多数の年収をみるやり方。
1番多いのは、年収100円。
だから普通とは年収100円だ。という考え方。
これが一般的な考え方だ。

でも、Gさんは自分が普通と考えるかもしれない。
Aさんは年収1000円が普通と考えるかもしれない。

結局、みんなの普通の概念が違っていて、共通の普通が存在しない事になる。


●まとめ


普通はあなたの頭の中だけに存在する


FC2ランキングってご存知?
  1. 2006/02/25(土) 23:32:29|
  2. 超エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

温泉での会話はなぞなぞになりやすい

昨日更新できなかったのは、スーパー銭湯に行っていたからw

中風呂で10分浸かった後、サウナへ4分……
なんかサウナがいつもより暑かったw

低いところに座ればいいというオチww

にしても最近のスーパー銭湯のサウナはテレビが付いていて良いだすね♪

飽きなくてグッドですぞw

あついので露天風呂に出陣!

弟に問題を出してみる。

僕 「ナオキのクラスは何階だっけ?」

ナオキ(弟) 「えーと、3階」

僕 「じゃあ注意力の問題。1階から3階までの階段の段数は?」



ここで弟が分からないらしいのでさらに追い討ちをかけて注意力問題w


僕 「ナオキの行ってる中学の外壁の色は?」

ナオキ 「え!? え、あ、うーんと……」

どうやらかなり悩んでるご様子。

僕 「リアルに想像してみて……w」

ナオキ 「えーとなんだっけなぁ……?」

僕 「(・∀・)ニヤニヤ」

ナオキ 「分かった! 白が汚れた感じ!」

僕 「お、正解!」


続いて第3問です。

僕 「信号の赤は右側? 左側?」

ナオキ 「えーと……左!」

あっさり正解。


そして調子に乗って第4問に突入。


僕 「うちの家のドアは、右に開きと左開きどっちがおおい?」

ナオキ 「えーと……」

ちなみにうちのドアは全てパカパカ開くドアです。(引き戸じゃないってことを言いたかったw)

ナオキ 「見分けつかないじゃん!」


むぅ、ひっかけに引っかからなかったw


〜第5問〜

日本には、上り坂と下り坂どっちがおおい?


これは難しい問題です。

ナオキ 「えー? うーんと、うーんと……」

ふっふっふ、これはさすがに悩みなさい……(・∀・)ニヤニヤ



そして画面の前にいるあなたも悩むのがオチですww


[温泉での会話はなぞなぞになりやすい]の続きを読まない。⇒Ranking

[温泉での会話はなぞなぞになりやすい]の続きを読む
  1. 2006/02/24(金) 20:13:56|
  2. 日刊日記
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:12

バトンだけの記事も存在してていいんじゃない?

バトン30連発。  [バトンだけの記事も存在してていいんじゃない?]の続きを読む
  1. 2006/02/22(水) 19:45:09|
  2. その他大勢
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

ブログ・ゲーム

ブログを使ったゲームを思いつきました。
その前に、ブログとはなんなのか? (ブログが分かる人は50行ぐらい読み飛ばしてください)

ウェブログ。通称ブログとは!?

新聞などでは「簡易型ホームページ」と表記されています。
ブログとは、超簡単になったホームページです

ホームページを作るのに必要な知識の1/1000で作れます。
字を大きくしたり、色をつけたりする技術を身に着けなくても、簡単にできる。
さらにコメント機能などが付いていて、ホームページよりコミュニケーション度が高いです。
この簡単さが人気の秘密。

どれくらい簡単かというと、ただ文章が書けさえすればいい。
これだけなんです。

余計な知識が必要ない。
文章を書くだけで、自動的にブログにしてくれる。
これだけ簡単なので小学生もやっています。

ひらがなぶろぐ

しょうがくせいでもかけるのです。
それくらいかんたんです。
まとめると、ぶろぐとはちょうかんたんなものなのです。
これでぶろぐのせつめいをおわります。


    ×   ×   ×


それでも分からなかった人のための説明リンク

はじめてのウェブログ
春からのブログ入門 第17回:ブログって何だろう?←おすすめ
ブログって?
図で見るブログって何?
ブログって何?
ブログとは←短くて分かりやすい


    ×   ×   ×


では、文頭にあった本題へ入ります。
ブログを使ったゲームを思いつきました。
そのために、ブログの説明を延々と何十行もやっちゃったw


●ゲーム名
blog stock (ブログ ストック)

●ジャンル
シミュレーション。ブログのコミュニケーションツール。

●概要
ブログを会社に見立てた『株取引ゲーム』

●コンセプト
このゲームはブログの株を買って取引するゲームです。
しかし、それだけのギャンブル的要素だけでなく、これから発展しそうなブログや人気が出そうなブログを探すということもできます。
自分のブログの人気度も分かります。
さらに仲良くなりたいブログの株を買って話題のネタにしたりとコミュニケーションの道具としても使えます。
友達同士でお互いの株を持ち合って、団結力を高める事もできます。
 
●内容
自分の好きなブログの株を買い、取引するゲーム。
これから人気の出そうなブログを見つける楽しさがある。
自分のブログに自信のある人は、自分のブログの株を買うことも出来る。

●プレイ時間
時間をかけてじっくりと。株価は1分ごとに更新されます。

●対象
ブログをやっているブロガーすべて。12歳〜

●基本的ルール
  • ブログをやっている人もやっていない人も参加できる。

  • 1人が保有できる銘柄数は30個。

  • 株数はいくらでも所有できる。

  • 購入方法はすべて成り行き注文。

  • 使用通貨は架空の通貨で通貨単位は「円」

  • 最初の現金資金は、100万円です。

  • 銘柄ごとの売買単位は存在せず、すべて10株単位での売買となる。

  • 売買手数料はありません。

  • 現実と違い24時間365日いつでも取引できます。

  • 購入した株は購入してから10分間は売却できません。

  • 株式分割をした場合、分割により生じた新株は発生から24時間の間売却が出来なくなります。

  • 資産上位者はランキングに載ります。

  • ランキングは12時間ごとに更新されます。

  • ランキングに載るとランキングページから本人ブログへのリンクが出来ます。

●ブログの株価の決定方法。
ブログの株価(以下、ロブ価)の決定方法です。
ロブ価は市場で決定される要素は少なく、該当ブログの内容に大きく左右されます。

管理人の他ブログへのコメント数 ×0.05円
被コメント数 ×0.35円
管理人の他ブログへのトラバ数 ×0.1円
被トラバ数 ×0.5円
記事数 ×0.01円
リンク数 ×0.05円
他ブログからの被リンク数 ×1円
アクセス数 ×0.005円
コメント率 ×0.1円
リピーター数 ×0.05円
更新頻度 ×0.01円

以上の価格を基本としてログ価が決定されます。
ここが実際の株取引との相違です。
株の人気度よりブログの質に影響される部分が大きいです。

注1・コメント率は100×コメントした人数/訪問者数
注2・リピーター数とは5回以上そのブログを訪問した人数
注3・更新頻度は100×更新した日数/最近100日間


  1. 2006/02/22(水) 14:54:15|
  2. ミニネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

ランキング上位が面白くない理由

なぜ、ランキングサイトの上位のサイトが面白くないのか?

という疑問を解決すべく、記事を書いております。


結構昔の記事に、ランキングが上位のブログが面白くない。と、書いたらそう思ってる人が意外と多い事が判明。
では、なぜランキング上位のブログは面白くないのか?
これはランキングの性質から考えてみる必要があります。

まずランキングはクリック投票がほとんどです。
では誰がクリックするのか?
ブログを見ている人は大抵自分でもブログをやっています。
だからランキングへのリンクを比較的多く見ている。
ブログをやっていないユーザーより数倍の量の「投票おねがいします」やら「ランキングクリック」という文字を見ている。

すると、そういうリンクに麻痺してしまいクリックしなくなってしまう。
つまりランキングサイトへのリンクをクリックするのは、ブログをやっていない一般ユーザーなのである。

ブログをやっている発信ユーザーは絶えず面白い文章を求めているので、文章を見る目が鍛えられている。
しかし、ネットを見るだけの受信ユーザーは自分で発信しないがゆえに文章を面白いと感じてしまう閾値が低くなってしまう。
ゆえに、ちょっと検索してヒットしたページを見て、「あ、おもしろいなー」などと感想を持ち軽い気持ちでクリックしてしまうのだ。


以上のような理論をダラダラと見るより、論より証拠!
FC2ブログランキング  高校生ブログランキング
以上のサイトの1位のサイトを見て欲しい。
果たして、あなたは面白いと感じただろうか?


上位のブログはアクセス数も多いので、グーグルなどの検索でも上のほうに表示される。
すると、さらに受信ユーザーの閲覧数が増え、クリック数が増える。
すると、さらにアクセス数が増えてクリック数が増える。
そして検索結果で上位に表示されクリック数が増えて行く……

この無限ループによって面白くないサイトはランキング上位に残り続けるのだ。

逆の理論により、面白いブログはいつまでも下位に留まり続ける事になる。



    ×   ×   ×



ランキング上位=大衆的
ランキング下位=マニア的

大衆的なサイトはどうしても面白い真髄に踏み込めない。
踏み込んだ瞬間に、マニア的になりお客さんが減るからだ。

本当にお客さんの事を考えているブログなら、客を煩わせるようなことはしない。

ランキング非登録=???

ランキングを気にせずに突っ走れる勇気がある。
  1. 2006/02/22(水) 01:57:54|
  2. 超エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

表現の不自由 〜自ら制限を掛けている人々〜

いま授業で、表現に関する授業をやっています。
非常に遺憾であります(´・ω・`)<「イカンな〜」


●ブック・トーク(総合)

   自分の好きな本を紹介。

●スピーチ(総合)

   自分の書いた小論文についてスピーチ。

●Show&Tell(英語)

   好きなものを見せて、話す。(しかも完全英語)

●プレゼンテーション(情報)

   自分の考えた旅行計画をプレゼン。(パワーポイント使用)


とまぁ色々やっている高校らしいです。
3学期には体育館で発表するので、さらに加えると……


●ブックトーク(学年で発表)

●スピーチ(学年で発表)

●Show&Tell(学年で発表)


7個の表現の授業があるなかで、どれも共通するのが……

原稿を作らされること……

これが作らされるのが大嫌いなのです。
そもそも、レベルの高い人が原稿を作っても上手く喋れますが、レベルの低い人はどうしてもスピーチじゃなくて【音読】になってしまう。
もう何度も「台本は作っちゃダメだ!」と、ここで叫んでいるが伝わらないようだ。

この前なんか先生が原稿が欲しいと言っていた。
しかたがないので、アイデアマップみたいなチャート図みたいな原稿を渡した。
 「う〜ん、こういうのじゃなくて字で書いて欲しいんだけどなぁ……」
 「え!?!? じ、字で!? え、あ、でも、字ーーっ!?」
僕はうっかり混乱してしまった。


まさか、高校でまで原稿を書かせるとは!


ありえない!!
どうして5分のスピーチごときで原稿を書かなきゃならないんですか!
字で書いたら膨大な量だろうがぁ!
というわけで、先生にこのブログの過去記事が見せたくなってしまった……w

すでに、プレゼンテーションは発表し始めてるんですが、やっぱり進歩なし。
みんな原稿をみてお客さんのほうをみない。
ただの音読になっている。
これではプレゼンテーションじゃない。
先生も注意しないし……
マイクを使っているので、声量の点では問題無しです。

それ以前に問題が多すぎです。

・笑いが取れてない。
・原稿を見ている。
・歩き回らない。
・抑揚がないうえに、棒読み。
・表情が硬い。

これでは見てるほうが恥ずかしい!
赤面どころか、心臓バクバクですよ。
是非、彼らには過去記事のプレゼン・スピーチ術雄弁は2000円札 沈黙は5円玉それからスピーチ論を読むことをお勧めする。
まず根源の「人を楽しませよう」とする気持ちがない。
「成績に影響がなければいい」
「無難であればいい」
「笑われなければいい」
等といった思想がバレバレだ。

こういう思想から抜け出せる高校生はいないものか……


  1. 2006/02/21(火) 20:58:18|
  2. 超エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

過去記事が淘汰されない方法

ブログはホームページと違って、過去の記事が読まれなくなります。
だいたい読まれるのはトップページに表示される最新記事10個だけ。

過去にいい記事を書いても読んでくれません。

しかし! その現実を打破するページを発見!
そのページは、もう見るだけで「なんか違うな」という印象を与えてくれます。


では、そのページはなんなのか?

変わったランキングサイトです。

普通のランキングはブログ単位でランキングがあります。


そしてこのページは記事単位のランキングなのです!

だから自分の自信作が過去記事が埋もれているときには最適のランキング!!


それがこちら




ブログルポ




ブログ単位でのランキングはもう古い!

これからは、記事単位のランキング!! (新しいもの好きw


しかもランキングする方法が他とは変わっているのが特徴♪
説明ページには
>記事の評価ポイントは平均値+ボーナスポイントです。
と書いてある。


つまり……


アクセス数関係ない!


素晴らしい! これを待っていた♪


アクセス数なんてどうでもいい!!



アクセス数なんてクソくらえ!!!


アクセス数なんかより質が重要。


だからランキングに1年前から登録した記事と

ついさっき登録した記事が同等に戦える!


読者の評価ポイントの、平均点で決まるから☆



『アクセス数』や『リンククリック投票』というような煩わしいものじゃなく、
読者の投票という斬新な方法のブログルポを、どうか一緒にやりましょう

↑結局これが言いたかったww


ブログルポ


  1. 2006/02/19(日) 16:34:21|
  2. いろいろ紹介
  3. | トラックバック:3
  4. | コメント:9

タイムワープごっこ

携帯で長久の時間に思いを馳せて。

携帯電話のカレンダー機能で遊んでみーた((┗┓( ̄∀ ̄)┏┛))
2006年2月17日からスタート!

まずは1日づつ進めてワープ!

するとあっというまに夏です。
夏休みに突入し、あっというまに終わり。

そして次に1ヶ月づつタイムワープしてみましょう。

春が来て、夏が来て、秋が来て、冬が来て……w
あっというまに1年が過ぎるww(・∀・)ウー
そしてあることを発見した。


西暦の下一桁と年齢の下一桁が同じ!

2010年なら、20歳。
2020年なら、30歳。
2030年なら、40歳。
2040年なら、50歳。

2044年なら、54歳。

2065年なら、75歳。
2089年なら、99歳。
2090年なら、100歳。
2100年なら、110歳。


2112年なら、122歳。

2030年までワープして自分の誕生日になったときは複雑な気持ちww(・∀・)ニヤニヤ
しかもこれ、スカイプで友達と通話しながらwwウハww

 「いま2030年にいるんだけど。ちょうど40歳」

 「プリンターが動かない!!」

 「おっ。2040年! 50歳だぞwどんな世界だろう」

 「インクが出ない!」
 
 「なんか携帯で遊ぶの面白いな」

 「インクが赤しかでない!!」

 「ずいぶん遠くまできたなぁ……そろそろ定年か?」

 「うあ゛ー!! プリンタが動かねぇぇぇ!!!」

 「そもそも、定年と言うものが2055年には存在しないのかも」

 「こんなときに限って動かない……」

 「あ! メールだ! うう、現世に戻るかww」




携帯でタイムワープ。
あんがハマるww 


    ×   ×   ×

友達がこの記事を見てミスタードーナッツが食べたくなったらしいです。

うっしゃ! 宣伝効果抜群♪
これは意外な宣伝効果w
ああいうさりげない写真でミスドのおいしさが伝わる♪

はたしてあの記事で何人の人がドーナツを食べたくなったのだろうw
ブログってけっこう宣伝効果ありw

ミスタードーナッツ公式



追記にはシェリさんからのバトン↓

[タイムワープごっこ]の続きを読む
  1. 2006/02/18(土) 11:47:18|
  2. 日刊日記
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:11

値上こそ宣伝するべし

値下げを宣伝するのは当たり前。

安くした事をお客さんに伝えればメリットがあるからだ。

値下げします

プライスダウン!



では……


値上げの場合は?

普通は宣伝しません。

隠します。

普通の会社はこっそり値上げします。

値上げします

プライスアップ……




ところが値上げを宣伝している会社を見つけてしまった。
通勤時に電車内の吊り広告で発見した。
しかも大っぴらに。
その名も『NOVA』という英会話スクール。
いま流行りの駅前留学ごっこです。


あえて値上げを宣伝する。


この精神に感服した。
僕なら絶対に思いつかない。
こういうのを発想の転換っていうんだろうな。

宣伝内容は、2月までに申し込むと現行料金というもの。
これも目新しい。
期限付きで、この日までに申し込まないと高くなる。
こう言われては、迷っていた顧客は食いついてしまう。
これが上手な宣伝方法なんだ。

値上げを大っぴらに宣伝しているから目立つ。
つい目がいってしまう。
広告としても、宣伝としてもとても優秀な作品といえよう。

この広告を見て身体に電流が走った。
考えた人はどういう人なんだろう……

  1. 2006/02/17(金) 19:47:55|
  2. 超エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

バトンだけの面白くない記事

追記にて

面白いのに

面白くないバトンをどうぞ。

[バトンだけの面白くない記事]の続きを読む
  1. 2006/02/16(木) 23:49:46|
  2. その他大勢
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:2

情報断食

情報断食とは?

世の中に溢れている、新聞、雑誌、テレビ、インターネット、携帯電話などからの情報を、一時的に遮断すること。これらの情報は際限なく増え続けて、一体どの情報を信じればいいのかわからなくなることも多い。そこで、そうした情報機器に接する時間を意識的に減らし、自分自身を取り戻そうという考え。情報が不断に入ってくるということは、その情報の入手や処理に追われ続けるということでもある。この状態では、「自分で判断する」という作業が入り込みにくい。そのために「毎日一定時間、すべての情報機器と断絶する」「休暇中は情報機器と接触しない」などの手段で、情報の断食状態とするのである。そうすることで、頭の中を整理して考える力を取り戻すことができるという。しかし、逆に「情報を知らなければ時代に取り残されるかもしれない」というストレスが増すことにもなりかねないので、ダイエットの「プチ断食」程度に止めておくべきだという識者もいる。

「Yahoo!辞書」より





果たして、人間が1年間情報断食をしたらどうなるのだろうか?

想像も付かないけどww
きっとその先には見たことのないものが見えているんだろうなぁ……

って、よく考えれば無人島に1年間漂流しているのと変わらないのか。
そうかそうか。
外国に留学するのとあまりかわりはない。
情報は入ってくるけど、日本のことは分からない。

もし1年間情報が遮断されて、また復帰したらどうなるのだろうか?

現代は進歩が早いからどうなるかわからない。

不安でしょうがない。

4年間などといったら逆にノイローゼになりそうだ。

そういえば『こち亀』で4年に1回だけ起きだす、日暮というキャラがいた。
日暮が両さんに「4年分の新聞取っておいてよ」と言っているシーンがあったが今になって考えるとその気持ちが良く分かる。
いうならば4年後にいきなりワープだもんなぁ……
情報が入ってこないってのはそういうことなんだ。
果たして4年間でどれだけ新語が増えて、どれだけ法律が変って、どれだけ人間が変るのか。

想像できないから、4年後の2010年にこの記事を見ることにする。

4年後はブログが存在しているのだろうか?

  1. 2006/02/15(水) 20:51:54|
  2. 超エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

世界共通語が完成した世界

本日は2010年1月1日です。

ついに世界共通語が完成しました。

地球上の全ての人間が英語を使いこなし、

第一言語として浸透しました。




共通語完成!



まずは、海外旅行の敷居が下がります。
海外旅行者が増えて、空港は大もうけです。
言語と言うハードルが無くなったので、海外に出店する会社が続出。

国の格差がだんだん縮まっていきます。
音楽産業も拡大していきます。

さらに書籍業界は国の垣根を越えて飛んでいきます。

インターネットは昔は90%が英語でした。
英語が分からない人はネットを100%使いこなせませんでした。
しかし今は100%が英語で、さらに使う人間も100%英語です。
ネット業界がもの凄くデットヒート。

映画だって翻訳の必要はありません。
全世界で一斉公開です。
見られる人が増えて、売り上げもアップ!


言語に制限されていた情報商売は幅が広がります。



しかし欠点もあった……


使用する言語に考え方は影響される。
という法則がある。
つまり英語に支配された考え方しか出来なくなる。

日本語には「もったいない」という単語があるが、英語には無い。
ないのだからニュアンスが伝えにくい。


そして各地で方言が現れた。
東京・大阪のように考え方の違いも現れた。


学校教育からも第2言語を教える必要が無くなった。
小説を書いても、日本語なら数億人しか読めなかったが、いまなら世界中の人が読める。

広告効果も絶大だ。

テレビ番組も世界中のが自由に見れる。

受け取れる情報が一気に増加する。
メールだって今までより活発になる。
様々な文化が見えてくる。


言葉の壁。

それが取り払われただけで、ずいぶん変わる。

経済的効果は絶大だ。

想像もしないところで効果が現れる。

図書館の蔵書数が現在の10倍になってもおかしくはない。

とにかく、想像以上に生活が変わる。

  1. 2006/02/14(火) 22:14:40|
  2. ミニネタ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

○○するまではお客様です

中学3年生。

それは、15歳。

それは高校入試!!
高校入試は中学生だけが気にするかと思いきや、あんがい高校生も気にしているものです。



先生 「うちの学校の倍率新聞で見た?」



生徒 「なにそれー?」



先生 「君たちは入学しちゃうと倍率とか興味ないんだねw」




高校生も意外と高校入試に興味があるんですね。


ついに中学生が結果を見に来ました。
封筒を裂いて結果を見る瞬間は手に汗を握るものです。
その様子を在校生がマジマジと高みの見物です。
スピーカーのから先生の声も聞こえてくる。 


『在校生! 窓から顔を出さない!』



「そうだ! 入学するまではお客様です!!」

と、僕も応戦しておきました。
  1. 2006/02/13(月) 18:32:58|
  2. 日刊日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

変態・変人・奇人の違い

になみさん変態の真実という記事に触発されて記事が完成!

久々にトラバを飛ばします♪

今回の内容は至ってシンプル。


変態・変人・奇人の違い


このテーマは非常に興味深い!
Yahoo辞書を駆使して調べてみましょう。


へん‐たい【変態】
普通の状態と違うこと。異常な、または病的な状態。

つまり……

何が言いたいんだ? なんだか考察が難しいところ。
変態だけを見てもどうしようもない。
他のものと比較しないと!


へん‐じん【変人】
言動や性格に普通の人とは変わったところのある人。変わり者。


なるほど、少し違いが現れました。

え?

分からないとな??

実は定義の捉え方に微妙な違いが垣間見えます。

>普通の人とは変わったところのある人。

そう『ところ』が付いているのです!
『ところ』ということは『一部分』ということ。
つまり変人は一部分が変わっていることなのです。



き‐じん【奇人】
性格や言行が普通とは異なっている人。



なんか、異なっているやら変わっているやら、こういう単語を見る回数が多くなってきたぞ……
なんか「変」という文字が快感になってk(ry

このように三者が出揃うと違いもはっきりと見えてきます。


まずは変態について。
>普通の状態と違うこと。
では、『状態』とはなにか?

じょう‐たい【状態】
人や物事の、ある時点でのありさま。

>ある時点
つまりこれは時間軸全体から見たときの、観測的一部分なのだ。


変態とは《一時的,全体》が変である。






そして変人について。
>言動や性格に普通の人とは変わった【ところ】のある人。
つまり一部分が変なのである。


変人とは《いつも,一部分》が変である。






ラストに奇人について。
>性格や言行が普通とは異なっている人。
これはもう、すべてを包括的に常をもって変な事を示唆しています。
よって結論は簡単だ。


奇人とは《いつも,全体》が変である。 







これで結果が出揃いました。


変態 → 一時的:全体
変人 → いつも:一部分
奇人 → いつも: 全体


これであなたも今日から素晴らしき 《変》 ライフ♪



変サイコー!!


  1. 2006/02/11(土) 20:29:41|
  2. 超エッセイ
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:18

教育という雨に傘をさせ!

[教育=雨]

[生徒=種子]

自然界であれば、種の大きさや形、色が違うだけだが、人間の場合はもっと個人差があり、種じゃない場合もある。

だから一概に水を与える教育は危険だ。

人間の手。
犬や猫にとっては、良いマッサージ器だが、
金魚にとっては殺傷能力抜群の武器となる。

種的生徒もいれば、犬的生徒、猫的生徒もいる。
ロウソク的生徒もいる。

今の教育は、種的生徒にだけ焦点をしぼっている。
水だけを与え続けるのだ。

種的生徒ならばすくすく伸びる。

しかしロウソク的生徒はたまったもんではない。
『才能の火』を絶えず燃やしているのに、教育と言う雨に消されそうになる。
『教育の火』が、雨に負けて一瞬で消される人もいる。
努力して消さないように頑張っても、消される人がいる。

かのエジソンもロウソク的生徒だ。

エジソンは『才能の火』を消されないように、どうしたか?
















小学校を中退した。

なんと解決法は、雨から逃げる。

火が消えなかったのは素晴らしき母親のおかげなんだよ。
よかったねエジソン♪

  1. 2006/02/10(金) 19:52:34|
  2. きょういく論
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

英語に詳しい人種

英語。English.イングリッシュ。

それは魔の誘惑。

一度はまると抜け出せない。

アメリカ・カナダ・インド・オーストラリア・香港などで使われている言語だ。

果たして英語に1番詳しいのは誰なのか?








それは日本人だったりする。

英語の文法に1番詳しいのは日本人なのだ。
ネイティブなんか文法を知らないし、分からない。
冠詞って何? 動詞って何? 名詞ってなに?
だから日本の学校も文法の勉強は無駄が多い。
文法なんか学んでも実際喋るときは使えない。
文法を意識して頭の中で組み立てて喋ってるようじゃ上手くなれない。

直感・感覚を鍛えなきゃいけない。
言語ってのはそうやって無意識に使えるようになるもの。
日本の教室で、机に座って、座学に励むよりいい方法がある。

英語がネイティブの人しかいないところに閉じ込めればいいのだ。






重要なのは




ネイティブの人しかいない

というところ。
これなら1年で英語が習得できる。
中高大と9年間も学んで喋れないより、1年間で喋れるようになって、残りの時間で遊んだほうがよっぽど時間の節約だ。

習うより、食べよ。
  1. 2006/02/10(金) 19:33:39|
  2. きょういく論
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

憶え間違いは修正が難しい

感受性が変換できません。



答え。

・じゅかんせい
・かんじゅせい

どちらが正解なのか?
ずっと、「ジュカンセイ」で憶えてたorz
漢字文化と言う日本語ならではww



・シプナス
・シナプス

これも正解が難しい。
シナプスが正解らしい。
間際らしい。


脳の長期記憶にデータが入ると、修正が難しいようだ。
いまだに間違える。

シプナスって言っちゃうww


追記には【詩】を書いておきました。

[憶え間違いは修正が難しい]の続きを読む
  1. 2006/02/09(木) 20:17:40|
  2. 超エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9

一部始終の全容

追記には写真が32枚もあります。

私生活がモロモロです。

夢水の私生活を覗いてもショックを受けない人は追記をどうぞ♪

[一部始終の全容]の続きを読む
  1. 2006/02/08(水) 18:24:23|
  2. 日刊日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:13
次のページへGO⇒⇒⇒  

プロフィール

やなせ

アクセスランキング

最近の記事

読者のコメント

コメント トラックバック

サイト作りました

ブログを始めたらここを読め
ブログを始めた中級者用の解説ページ


このサイトは
完成されたように見えます。
でもこの作品は永遠に
未完成なんです。
これより儀式を行う
オリジナル儀式を作ろう


無意味な儀式から
有意義な儀式へ。
儀式は従うものではなく
創り出すものなんです。

リンクへのリンク

1代目リンク集
2代目リンク集
3代目リンク集
4代目リンク集
5代目リンク集
  2007/06/22まで使用。
6代目リンク集
  2008/2/1まで使用。
リンク集追加フォーム
  誰でも気軽にリンクが追加できます。

7代目リンク集

カテゴリー

カレンダー

01 | 2006/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
+ 月の一覧をひらく
 

記録的記録






すべての記事を一覧で見てみる


MoKuJi

管理メニュー

カウンター


RSSフィード

ブログ内検索

本文・タイトル検索

全文検索

プロパティ



あわせて読みたい

メール

メールはこちらから

12月14日に設置しました