24/7previa 365日坊主

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昨日の自分に今日を聞く

文章を毎日書いていると惰性で書けてしまうものだけど、ふと書き方が分からなくなるときがある。

「あれ? 昨日まではどうやって文章を書いていたんだっけ?」

昨日の自分と今日の自分は違う人のように感じる。
昨日まで、どうやってキーボードを打ってどうやって文章を書いていたのか思い出せない。

これがスランプというものかーーっ!!


どうも、スランプごっこしてみましたです。

今日は気まぐれにスランプの意味を調べてみた。
心身の調子が一時的に不振になっている状態。また、実力が発揮できず、成績などが一時的に落ち込んでいる状態。
(Yahoo辞書より)

一時的にってことは、ずっとだったらスランプとは言わないらしい。
衰退?

脳下垂体。

でも、ときたまあるよね。
昨日までどうしていたのか分からないとき。

例えば、家から学校に行くときの道のりは、もう体が覚えている。
呼吸だって「吸って、吐いて」とか意識せずに無意識にできる。

ところがある日、呼吸ってどうやるんだっけ?
と、思い呼吸するけどなんか違和感がある。
そして数分後にはまた無意識の呼吸に戻る。

あと、普段どうやって寝てたっけ……?
のように夜中にいきなりやり方を忘れるときもある。

スランプはそこらじゅうにあるから気をつけろ!


「あれ? 改札機ってどうやって通るんだっけ?」

「あれ? 普段どうやって本読んでたっけ?(片手? 両手?)」

「あれ? ドアってどうやって開けるんだっけ?」

「あれ? どうやって起きるんだっけ?(腹筋は使ってたかな?)」

「あれ? 爪きりってどっちの手から切ってたっけ?」

「あれ? 携帯どこに置いたっけ?」

「あれ? どうやって飲み込むんだっけ?」

「あれ? 何しようとしたんだっけ?」

「あれ? 私はだれ? ここはDOKO?」

どうみてもスランプです。
本当にありがとうございました。



どうやってクリックするんだっけ?
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  1. 2006/06/30(金) 23:11:23
  2. | Comment:13

次のブームが来たよ!

VIP先生 http://www.geocities.jp/fk_house/supermario.htm
  ↓
マイアヒ http://flashboy.jp/maiahi/
  ↓
モスカウ http://www.waraiseek.jp/flash/base/1125148116.php
  ↓

そして……

次に来るのはこれだっ!

ぁらっつぁっつぁーや

中毒性が高い点で来てます。

なぜかネットでは空耳系の音楽が流行る事が多い。

なんだかんだ言って紹介したかっただけの罠ww


マイアヒは凄いブームだったよね。
  1. 2006/06/29(木) 21:28:47
  2. | Comment:8

言ってる事とやってる事

言ってる事とやってる事が違う事を、自分にも感じることがある。

日本は、個性を重視しているとか言いながら、変わった人や突出した人がいると叩きますよね。
「出る杭は打たれる」という諺ができたのも日本ならでは。

「出る杭はどんどん出しちゃえ」というスローガンができるのもそう遠くはないでしょう。
確かに、画一的な国民が多いほうが支配しやすいけど、全体的に見たら伸ばすとこは伸ばしたほうがお得だと思うのですがね。
でも結局日本は『個性重視』という口だけのことを言っています。


そんなことを考えていたら自分にもそういうところがあることに気が付いた。
今まで自分は「普通はつまらないな」とか「極端な人が面白いな」とか思ってたんですよ。
つまり変人フェチみたいなところがあったのです。

中学のときは、クラスに1人か2人は目を見張るような変人がいました。
そういう変な人に憧れていた事は否めません。むしろ心の底では尊敬してました。
当時は、言ってる事とやってることが同じだったんです。
「変人が好きだ」という点で。

でも、高校に入学して考え方が180度変わったんです。
変人が多すぎる。もう、住む世界が違うような選ばれし変人をかき集めたようなクラスだったんです。
クラスで1人か2人ぐらいだった変人率が、一気に跳ね上がるショックは大きいです。
自分以外のクラス全員が変人になってしまったんです。
そこで分かった事は変人はクラスに少数いるからいいのであって、多すぎると大変だということ。

気が付くと、まともなのは自分だけで、周りは変人ばっかり。
ここで「もう変人はいいや……」と思ってしまうわけです。
変人が多すぎるとこっちが大変だ。

普通の人がいてこそ変人が際立つのである。
変人ばっかりだと疲れる。

なぜ、高校になるとここまで変人密度が高まってしまうのだろうか?
普通の人はクラスに1人いれば良いほう。
ああいう変人はどういう環境にいれば生まれるんですかね?

そして今日も疑問は尽きない……


まとめ

変人は普通の人がいるから面白い




普通の人だけクリック。
  1. 2006/06/28(水) 22:29:50
  2. | Comment:10

ブログは趣味じゃない



ブログはテレビまで出てくるか……
そして新聞欄を占領するとは……Σ(・ω・ノ)ノ

未だに分からないのが、「テストのためにブログを更新停止します」って文句だ。
生活の一部なんだよ。
まだ趣味って言っているうちはまだまだ。


テストのためにブログをやらない。
これは、テストのために歯を磨かない、ってのと同じ事だ。
テストのためにトイレに行かない。
テストのために風呂に入らない。
テストのために食事をしない。

生活を犠牲にしてまでテストを頑張る精神が健気に見えてきた。

そんなにテストが大事ですか。そうですか。

でも、たかがテストのためにブログをやらないってのは理解できない。

趣味・ブログ
って、ブログを趣味と考えているためかな?
テストはあなたの大事な趣味以下なのかな?

そりゃぁ、価値観は人それぞれ違うでしょう。
テストよりブログが大事っていう僕の考えが理解できない人もいる。
でも、テストのためにブログから逃げるという卑怯なことはしたくない。
あれ? これはプライドの問題か?

テストは一時的なもんだけど、趣味は一生ものだろ。


まとめ

こうやって、
勉強をやらない言い訳を
ブログに書くのは
いけません。




でも、事実、テストのために更新をサボったことはありません。
あれ? クリック誘導文もおかしくなってるw
  1. 2006/06/27(火) 21:00:18
  2. | Comment:21

ブログ界は階級社会である

ブログ界っていうものはつくづく階級社会だと思う。

アクセス数や、ランキングが上下関係を決めている。

そういう要素が集まり、レベルが決定される。

そして、レッテルが貼られる。

「あそこのブログはえらい」
「このブログはダメ」

ブログって厳しいな。

そこで、ブログのレベルを決定付けるものを見つけてみた。
とりあえず、上にある項目ほど上位的なイメージがあります。

そして上流階級は上流階級同士で集まり、下流階級は下流階級同士で交わっている。
身分を越えた付き合いができるのがネットの特性なのに、こういう現象があるのは興味深い。
たとえばランキングで1位~30位ぐらいのブロガーは仲がいいことが多い。
逆に、1位のブログとビリのブログが仲がいいのを見たことがない。

これはセンスとか、似た者同士が仲がいいとかいろんな要素が絡み合って起こる現象でしょう。

ブログのコメント力で書いたように、ブログが面白い人はコメントが上手い。
すると友達がどんどん増えるという寸法だ。
結局、ブロガーは、活発なブログにコメントを残したいですから、階級ごとに集まってしまうのはしょうがないことなのかもしれません。
そもそも、下流階級のブログは更新頻度も少なかったり、コメントを書かなかったりするので、交流が無いのかもしれませんが。


まとめ

ブログ界は意外と階級社会



↑このバナー小さくないか?
見えなくて、クリックできないのだが……
  1. 2006/06/26(月) 22:06:55
  2. | Comment:12

「ガチツン」オフ会

ガチツン


ガチツンのオフ会に行ってきました。

詳しくは先日の記事参照。

ちなみにリアルタイムでモブログしたのはこちら。(リアルタイムのくせにFC2の設定のせいで反映が遅れた罠ww)


まずは、初めての場所&電車ということで集合場所にはかなり早く行くことにしました。
6時半の集まりなのに、3時ごろついてしまうおうという発想です。

とりあえず、迷わずに到着。



駅の5番出口を出るとすぐ「北とぴあ」に到着。
そこの電光掲示板に「カチでツンデレ映画会議」の文字を発見!




2時間も時間が余ったので、その辺をブラブラ作戦。
コンビニで「ウィダーinゼリー」と「カロリーメイト」を買う。
やっぱり時間があまるので近くの公園で休憩。

そして集合時間30分前になり、集合場所である会議室の近くに行く。



すると、歌をうたっている変な人が出てきて、ドアになにか細工をしている。(のちに監督だということが分かる)



中にはいるキッカケがつかめないので、誰かが入るのと同時に進入。
そこで資料を貰って席に着く。



そして数分後、17人ぐらいが集まり、監督が口を開く。
監督の友達の、楽しい失恋話をしてくれる。

その話をした後に、監督は前のホワイトボードを使って流れを説明していた。



そして目立つのがこれ。
監督が飲み始めた
1リットルの牛乳である。



大の牛乳好きだそうです。

牛乳を飲みながら資料と共に企画について説明していました。
そしてスタッフとしてどこに配属したいかを紙に名前とともに書く。
1時間後、説明がひと段落ついてきたころ。

監督 「じゃあ端から自己紹介していこうか」

ほ、本物の映画の会議みたいーーーーーっ!!

僕 「たぶん、僕が最年少の、えー高校2年の○○(苗字)です。経験はないのでよろしくお願いします」
みたいなことを言ったと思う。
ってか、周りはみんな19歳~22歳ぐらいの大学生がほとんど。
意外と高校生は少ないΣ(・ω・ノ)ノ

1番年下だから緊張したけど、みんな気さくでいい人なので結構喋れました。
ひとりでポツンとならずに済んだww

そして、監督が一人ひとり面談をしたあと、配属が決定される。


配属は、ずばり撮影班です。
カメラ関係の仕事だそうですが、経験がないのでどんなことをやるのかは未知なところが多いのだ(´・ω・`)

そうだ! 監督からブログのネタにつかってもいいか許可とって撮影した写真がありました。


バン! これが我々『天羽組』の長である「天羽監督」です!
ネットでのイメージだと真面目そうな感じを想像していたけど
実際会ってみるとユニークな監督で驚いてしまった。


帰り際に「帽子の似合う可愛い男の子だね~。ポケモンのサトシみたい」と、撮影のチーフに言われたので

僕 「ポケモンゲットだぜ!」

と、帽子をかぶりなおす演技まで入れてなりきりました。

そしてあだ名が「さとし」になりました。

ああー、オフ会ってこんなにも楽しいものなのかーーっ(´▽`*)♪


そして、帰りに友達から画像を貰う。


ツンデレを漢語で発見wwwwww

以上、スタッフミーティングでした。
撮影は夏休みをぞんぶんに使う予定だそうです。
ガチツン




繰り付くとクリックになります。
  1. 2006/06/26(月) 00:46:21
  2. | Comment:12

1月と12月に思い出すこと

毎年、1月1日に今年の抱負を考えたりする。

そして、学校でも今年の目標を書かされる。

でも、たいてい1月が終わる頃には忘れてしまっている。


そして今、6月。


12月に「今年は目標が叶えられなかった~」と思う前に思い出しておく。
6月はちょうど、1年の折り返し地点。
今の時期に、1月の抱負を思い出す人はいないから、こういうことを考えるのは面白いかもしれない。

いま考えないと、結局1月1日と12月31日しか思い出さない。
これを毎年繰り返す人がおおいと思う。

いま6月。
やるならいま。

1年の抱負は、1月と6月と12月に思い出せばなんとかなるかもしれない。


そういえば、今年の干支も4月ごろには忘れちゃうよね。
今年の干支ってなんだっけ……?
去年は酉だったよね。


まとめ

6月に思い出そう




そういえば、今日でブログ生誕330日目です。
早いような長いような。
きっと長いはずだっ!

それから昨日の記事で言っていたスタッフミーティングの様子はまずはじ!のほうで、書いてます。
モブログだからリアルタイムで見たい人はオススメ。

今日は帰りが遅くなって、更新できなさそうだから今のうちに書いておくトリックw



クリックするとバナーが逃げます。
3回で捕まえられたら神。
  1. 2006/06/25(日) 11:33:00
  2. | Comment:13

ガチでツンデレを実写映画化する

こんばんは。

『365日坊主』へようこそ。

今日は、いつもと、ちがう。


いわば、予告だ。


たぶん、今までで最高の企画だと思う。


それは、これだ。

ガチでツンデレを実写映画化する

ガチでツンデレを実写映画化するとは、なんなのか?

ガチで、ツンデレを実写で映画にしよう。という企画。


これに自ら参加してみようと思います。

ほら、なんか今回の企画は派手だ!(・∀・)9mビシィ


ちゃんと1本の劇映画にして、ネットで無料で上映しちまおう、という企画です。
2006年8月に撮影で、完成は10月末日予定。
撮影は東京近郊で行うようです。

そこで!
6月25日
第一回スタッフミーティング的
オフ会

が、あるのです!

で、場所は
場所:東京都北区王子1-11-1
>    北とぴあ 807会議室(変更有)
日時:6月25日 18:30より
となっております。

まずは初めてのオフ会なので緊張しております。


ちなみに僕がツンデレという言葉を知ったのはつい最近。
ほんの6ヶ月前だったと思う。

特に思い入れもなかった。

でも、この企画には乗るしかない。
そう思った。


映画は男のロマンじゃなかろうか?


そう! 映画を撮るというのはロマンに溢れた、最高値の創作活動なわけですよ!
正直いうと、僕にはツンデレの知識が大いに欠けている。
ツンツンデレデレの略ということぐらいしか知らない。

あと、2ちゃん系のブログとかで勉強しました。
『新ジャンル ○○』とかが氾濫しているので、それを読み込んでツンデレを理解しようとした。

とにかく僕は、監督である天羽さんの意図や、イメージを汲み取ることに専念することにした。
いま、脚本を読んで、読んで、読んで、雰囲気を感じています。

しかし、問題点がひとつ。

俺は、経験もないし、技術もない。
これでは、雑用としてでしか活躍できない。
そこで、スクリプターでもやろうかなと勉強したのですよ。

意外と、大変なことに気が付いた。
記憶力と、注意力と、メモ力と、根気と、集中力の勝負なのです。

先週撮影したシーンでヒロインが首に巻いていたスカーフの結び目のかたち

セットに置いてあるコードが、右巻きだったか左巻きだったか

チャーハンの皿とコップとスプーンの位置関係

扇風機の首の角度

役者の服のシワのぐあい

チャーハンを左右どちらの手で食べて、どれくらい食べたか

さらに監督が現場で変えたセリフや、役者のアドリブも記録して、編集時に困らないようにする


という、細かさと、緻密さと、記憶力がものをいう世界だったのです。
機械を扱わないスクリプターだからって馬鹿にしてはいけないのです。
(記憶力ないおww)


……と、とにかく参加してくるぜっ!

み、みんなも参加するんだジョー!

撮れ、撮るんだジョー!!!



そして、この映画を愛するきもちを表現してみた。



















どうみても痛い奴です。
本当にありがとうございました。





ああ、恥ずかしい(ノ∀`*)






1日1回しかクリックできない、魔法のバナーです。
  1. 2006/06/24(土) 02:22:01
  2. | Comment:16

ブログランキングのクリック誘導について考察してみた

ランキングのクリック誘導についての考察

ブログにつきものなのが、ブログランキングです。
ランキングの順位は、読者がリンクをクリックした数で決まるシステムが多いです。

そこで様々なブロガーたちは、クリック誘導のために日々努力しています。
そこで、ランキングの極意を探るために、ランキング上位のブログを調べてみました。


もっちブログ
もっちブログ様

記事の最後に、ちょこんと目立たずにリンク。
【コメント】などのブログのテンプレートとして融合させる発想力は秀逸。
リンクを貼る手間が省けるうえに、あまり邪魔にならないというメリットがあります。
『テンプレート融合型 テキストリンク法』です。



アロエ日和
アロエ日記様

記事の冒頭に大きなリンク文字と、ランキング情報を感覚的に表記。
クリック率は高いですが、読者の中には嫌悪感を示す方が少なからずいるようです。
『記事冒頭型 強調テキストリンク法』です。



存在証明を掻き鳴らせ、サイレン
存在証明を掻き鳴らせ、サイレン様

トップのみ表示されるに部分に、バナーと大きな誘導と具体的な説明文字。
少数派のタイプですが、サイドバーよりクリック率は高くなります。
『トップ表示型 強調テキスト説明バナーリンク法』です。

存在証明を掻き鳴らせ、サイレン様

記事の冒頭にバナーと押す旨を伝える文。
クリック率は意外と低い。
『記事冒頭型 テキスト懇願バナーリンク法』です。



ハイリスク・ノーリターン
ハイリスク・ノーリターン様

記事の最後に矢印で目立たせて、バナーと感謝を表意する文。
『記事終末型 テキスト感謝テキストバナーリンク法』です。

ハイリスク・ノーリターン様

サイドバーに「やる気につながる」という誘導文とともに、文字リンクとバナー。
理由が書いてあるのでクリックしてくれる人は少なからずいるようです。
『サイドバー型 テキスト説明テキストバナーリンク法』です。



カラシナ。
カラシナ様

記事の最後に「助けてください」という懇願の文字とともに、バナー。
『記事終末型 テキスト懇願バナーリンク法』です。



☆走れ、俺!☆
☆走れ、俺!☆様

記事本文の最後に、バナーのみ。
説明の文字は一切無し。
独特だが、一定のクリックが稼げる有名な手法。
『記事終末型 バナーリンク法』です。



数どこ
数どこ様

記事の最後に、文字リンク。
説明文としてユニークな一言が附属。
とても良く見かける方法。
『記事終末型 テキスト説明テキストリンク法』です。



(´・_ゝ・`)
(´・_ゝ・`)様

記事の最後に独特の逸話とともにバナー。
文体が、記事本文と変わっていないので好感をもたれる手法。
『記事終末型 テキスト説明バナーリンク法』です。



がんばれスカイライン
がんばれスカイライン様

条件性クリック誘導の文字とともに2つのバナー。
毎回、誘導文を考えるのが大変ですが、クリック率は非常に高いです。
ランキング上位を目指すならこれ。
『記事終末型 テキスト説明バナー法』です。



Happy Days
Happy Days様

記事の最後に読者への感謝文と読者への協力を仰ぐ文と、バナー。
優しい人の心を掴む文章が書ける人にオススメ。
『記事終末型 テキスト懇願バナー法』です。



まるぶろぐ-CircleBLOG
まるぶろぐ-CircleBLOG様

記事の最後に文字リンク。そして、ランキング状況を具体的に表記。
目標を明記した上に、「寂しい」と読者にクリックを仰ぐ文字。
非常に長い文章を書くことにより、目立たせる手法。
『記事終末型 テキスト懇願テキストリンク法』です。



MY 衣食住
MY 衣食住様

記事内にはリンクなし。
サイドバーにバナーを並べる。
ごく一般的な手法ですが、クリック率はブロガーの親しみやすさに依存します。
『サイドバー型 バナーリンク法』




以上、12個のブログを参考にさせていただきました。
色々見てみると、数々のクリック誘導法があることに気が付きました。

ブログの雰囲気に合わせて、独自の誘導手法をとっていくことが、上位にランクインする秘訣のようです。


まとめ

誘導にも個性を出そう



ためになったらクリック。
そう、あなたもクリック。
  1. 2006/06/22(木) 19:28:07
  2. | Comment:21

ブログで分かる高校情報(ネタ)

ブロガーはどこにでも存在するゴキブリみたいなもの。

どこの学校にも一人はブロガーがいると思う。

つまり、生の情報が木の根っこのように細かく張り巡らされている。
学校の情報を知るなら、ブログを読め。
分かったかな? 中学生諸君。


弟が中3なので、親が高校情報の本を買ってきた。



母親 「ここの高校は○○部が活発って言ってるけど嘘だね。
ブログでは、『1年生が入部してこない』って書いてあるし」


その高校の生徒が書いてあるブログをみて、本の嘘を指摘してくる母。

言われたとおりに、○○高校の生徒のブログを見てみると、たしかに書いてある。
それは本の記述とはかけ離れたものであった。

●生徒のブログの記述


1年が入ってほしい(泣)
と、部活に1年生が入部してこないという記述。(ちなみに登山関係の部活)

そして……

●本の記述



Σ(゚口゚;

○○部も盛んです。
○○部も盛んです。
○○部も盛んです。
○○部も盛んです。

やっちまったな……
やってはいけないことを……
1年生が入部してこないのに(´・ω・`)

拡大してみた。



ちいさく、ついでのように書かれている。
この一言が妙に目立つ。
この差異はなんなのか。

『本』と『ブログ』の違いである。

読者は果たしてどっちを信じるか……!

(ちなみにその生徒のブログは僕のリアル友達です。たぶん分かる人は分かる)

まとめ

嘘をかいても、恥かくな



クリックしてくれると無性に喜びます。

のような、バナーの後ろにある言葉について考察してみようと思う。(次回予告)
  1. 2006/06/21(水) 19:52:32
  2. | Comment:13

ゲームツクールをツクールってとっても創造的

通称 「ツクールシリーズ」

それは、ゲームが作れるゲームという画期的な発想だった。

RPGツクール
サウンドノベルツクール
音楽ツクール
シミュレーションRPGツクール
3D格闘ツクール
3Dシューティングツクール
アドベンチャーツクール98
ダンジョンRPGツクール
ポリゴンシューティングツクール
ポリゴンモデリングツクール
キャラクターツクール98
 (Wikipediaより)


このようにたくさんの作ることをお客さんに教えてきた。
こういうのは創造的でとても楽しいゲームだと思う。
でも、ゲームを作るゲームを創っている人たちはもっと凄い。

僕はゲームを作ることに興味を持った時期もあった。
そして、新たな境地として、アナログゲームにたどり着いた。

将棋・囲碁・オセロ・チェス・マージャン……
これらはテレビゲームには無い面白要素がある。
そして、これらは国柄やヒットする条件などがあることを友達と会話しながら気が付いたのでネタにしてみる。

まず共通点は「2人で出来るゲーム」であるということ。
気軽さが必須なのだ。
スネ夫のように「悪いけど、これ3人用のゲームなんだ」というゲームはまず売れない。
現に軍人将棋が流行らなかった。(審判が絶対に必要なので、3人用のゲーム)

4人用のマージャンが生まれた理由も友達と検証してみた。
まずは発祥の地が4000年の歴史を誇る、中国だということ。
見かけやルールが将棋や囲碁とは一線を画している。
やはり人口が多いので、みんなでワイワイできることが必須だったではないだろうか。

日本とは違って、戦争なんかも一対一ということは少なく、複数の派閥争いがあったと想像できる。
このようにゲームからその国の文化が予想できることも興味深い。
テレビゲームとはまた違う面白さがある。


……なんてな。
こんばんは、やなせです。

今日は、カードゲームネタ。



かなり昔に作った、手作りカードゲームを発見したのでネタにしてみる。

ルールは遊戯王と酷似している。
遊ぶのは、個人の使用範囲にしましょうってこった。


クリックすると拡大できるから、ディティールが楽しめるべさ( ^ω^)


これは弟が書いたやつ。


これはほんの一部。


「オーゲン」というモンスターカード。
今見ると、絵が下手くそすぎるww





制作過程。
写っている手は、弟です。




何枚ぐらいあるんだろ?(500枚ぐらい?)
1年おきぐらいに家庭内ブームが起きるから、毎年枚数が増えている。
そして、今年、カードの大きさを小さくして
紙質を良くしてバージョンアップするらしいです。(弟が計画中)

弟の絵の上手さに驚いた。
卓球部のくせにw
県大会でベスト16のくせにw!(ひがみ

やっぱりゲームを自分で作るのって楽しい☆(・∀・)



ほら、このバナーも創造的じゃないか?
いくらクリックしたくても、押しちゃだめだぞw
  1. 2006/06/20(火) 23:31:34
  2. | Comment:9

文章とブログと自分

ブログを書いていると、文章を書くことに慣れてくる。
前は、原稿用紙2枚書いてと言われると、それはそれは苦痛だった。
1枚目の1行目の1文字目が書けない。

それでも頑張って書いて、やっと半分。
作文は苦痛だった。
原稿用紙1枚でさえ2時間はかかった。

でも、ブログをやっていると原稿用紙2~5枚は書いているわけだから慣れてくる。
やっぱり作文は『強制されてはいけない』ものだと実感する。

文章を書くことに慣れると、毎日書ける。
毎日書いていると、過去の自分と比較できる。
1年前の自分は「改行を知らない」「タグを知らない」「CSSを知らない」「コメントを知らない」「ブラインドタッチが出来ない」など未熟極まりない。
もしブログがなかったら成長した事に気が付かなかった

人間はしょっちゅう風邪をひくという。
そのうちほとんどは気づかない。そして自然と治ってしまう。
ブログも同じで、知らないうちにスランプになり、知らないうちにスランプは治ってしまう。
そもそも『スランプ』という言葉が出てくる時点ではスランプではない。

でも、長くやっていると逆に不自由さを感じる。

それを意識したのは1日のアクセス数が120を超えたあたりかもしれない。
携帯からの数行の記事が書けなくなった。
ブログに愛着が沸いてしまう。
汚い記事や、質の低い記事が書けなくなってしまった。
昔は、お遊びで、ふざけた記事を書いていたのが懐かしい。

やっぱり見られることでレベルが上がるのは本当だと思う。

学校で、原稿用紙20枚の文章を書かなければならないときの自分の反応に驚いた。
前の自分なら1枚でさえ悲鳴をあげていた。
でも、今は
「ふーん。20枚か」
と、軽くあしらってしまう感覚があることに気が付いた。

普段、毎日、一定の量を書いているから、時間配分が分かってくる。
20枚なら、4時間ぐらいで書ける。とか、3日ぐらいで書ける。
のように、ブログを書いていると自分の文章のレベルが分かる。
自分が遅筆なのか、速筆なのか。
自分の速度を知ると、ゴールがぐっと近く感じる。
ゴールが見えるだけで、荷が楽になる。


でも悪い事がひとつ。
いまの計算は、キーボードで書いたときの話だったこと。
作文というと、やはり手書き。

汚い。

すごく汚い。

字が汚いよ。文章を書く気を失せさせる罠としか思えない。
活字だからこそすらすらと筆が進む。
手書きだと、書く速度も遅い。脳内で文章を書く速度と差が出てくる。
さらに手が汚れる。消しゴムで手の淵をこする。(左利きだもん)

それに手が疲れる。
漢字が書けない。

キーボードだと親指で、ポンとスペースキーを押すだけ。
手書きだとそれが出来ないから辛い。


まとめ

どんなに凄い文章でも
ひらがなだとダサい


漢字って難しいのね。


すでに2050人がクリックしています。(今月)
  1. 2006/06/19(月) 21:38:54
  2. | Comment:12

デスノート 前編

DEATH NOTE -デスノート-

『デスノート 前編』を見てきました。

こんなに期待された映画があっただろうか。
けっこう気になってたので、公開のずっと前から情報を集めてたりするw
撮影風景アルタ前で撮影を目撃してしまった人とかミサバスを目撃とかリュークの立ち位置確認用人形を激写などを事前に見て想像力をかきたてる。

本編を見ると、それらの情報が映画ではどうなっているのかが分かる。


それじゃあ行きましょう。
電車の切符ごっこ

ザ・トレイン・マジック!

はい、一瞬にして海老名駅到着です。
今日のメンバーは、僕とNとMの3人。
直前で、Mが風邪で行けなくなったことが判明。
結局、2人で海老名のワーナーマイカルで直撃作戦。

券を買ったあと、近くの真っ白なマックで腹ごなしをして、上映開始。

オープニングは、夜。
空高い雲の間を突き抜ける、映画では定番のシーン。
カメラは下界に下りていき、都会の煌々としたビルディングを映し出す。

繁華街の裏、逃げる人影。追う警官。
犯人が、ナイフを持って人質をとる。
唐突なオープニングですな(・∀・)

そして、ノートにボールペンで書き込む手。
ノートに書いた字が、犯人のショットに重なる。
ここで、原作を知っている人はニヤリとくる。

そう、彼は心臓麻痺で倒れる。

デスノートはこの衝撃的なシーンから始まる。(ここまでならネタバレじゃないよね(^ω^;)

あのね。これは期待を裏切るひどい映画ですよ。
想像の10倍ぐらい面白かった。

設定とかは原作とちょっと違う。
ライトが司法試験を受ける大学生だったりする。
「レイ・ペンバー」が「レイ・イワマツ」という名前になっていたり。(デスノート仕上げと準備によると、名前の変更の理由が書いてあります)

レイの恋人が左利きなのに反応してしまったりw
ああ、書きたいことが多すぎてまとまらないぞ(;^ω^)

あと、ライトがバスの中でレイに話しかけるときがぶっきらぼうだったり、性格も少し違います。
独白のナレーションもないので、見ている人への説明は、ライトとリュークの会話で補う作戦のようです。
リュークのCGはとても良くできています。
自分でも違和感がまったくないのに驚いた。
最初のほうは、リュークが怖く描かれているのに対し、後半ではリュークの茶目っ気さが存分に出ていました。(お客さんもリュークのシーンではゲラゲラ笑ってました)

そして、漫画のたくさんのストーリーを合体させていたので、とても密度が高い。
ストーリーの合体ってこうやるのかー、という発見がありました。
劇中で、テレビのナレーターが喋るシーンがあるんだけど、なぜかわざとらしい。
本物のナレーター使えばいいのになぁ、と思ったりw

デスノートって漫画だと男ばっかりのストーリーじゃないですか。
それが映画だと女の割合が増えている。
残った警察メンバーの中に女の人がいたり。
あと、松田が本物のバカになってしまっている。
彼はもっとやさしいのになぁ……(´・ω・`)

映画の半券ごっこ


そして、原作と大きく違うのが、『あの人が死んでしまう』こと。
これは漫画にはないので、驚いた。
死因はデスノートじゃなくて○○がうっかり○○して死んでしまうのだが、そのシーンが激しく描かれていて
体がビクッってなったww

バスジャックが車に轢かれるシーンも体がビクッってなる。
そしてリュークはよくリンゴを食べる。
本当によく食べる。(たぶん5回ぐらい)

そして本編が終わって、エンドロールが流れて終わりかと思ったとき……Σ(・ω・ノ)ノ

リュークの声が!

「やぁ、俺の声が聞こえているんだろ?」

お客さんのほとんどはエンドロールを見ずに帰ってしまうので、少数の残っていたお客さんは呆然……
デスノートの後編の重要な情報を話してくれる。
聞いている間、僕は「早く帰った人は可哀想だなぁ」などと考えていた。


まとめ

最後まで見よう


おや? 順位のようすが……
  1. 2006/06/18(日) 19:58:22
  2. | Comment:14

USB大好き

パソコンの接続でUSBが大好きだ。

彼は万能だ。

万能ネギより万能だ。

USBとLANケーブルでことが足りるかもしれんね。
もう全部の家電がUSB。
音楽デッキとPCを繋ぐには、ミニプラグしかないけど、これも全部USBにする。
炊飯器にもUSBポート完備。(火力・時間も自由に細かく調節可能)
冷蔵庫もUSBポート完備。(内容物を管理。携帯からも確認できる)
こうなると、USBケーブルが馬鹿売れして大もうけ(´▽`*)♪

まてよ、無線USBってのもいいかもw(でも、USBから電源供給ができなくなるっ!)

体重計とUSBで接続。(オンラインでグラフができる)
携帯電話もUSB。(アドレス帳をPCと共有)
携帯ゲーム機もUSB。(データを活用)
脳もUSB。(脳内バックアップ)

USB On-The-Goを使えば周辺機器同士を直接接続することが可能! (パソコンいらず)

IEEE1394よりUSB2.0のほうが早いぞ( ^ω^)

机もUSB付き。
給湯器やテレビ、車にもUSB。


うーん、あと接続できそうなのは……
たまごっちとか?

さぁ、みんなで考えy(ry




お菓子とかの袋についている、切り欠き。

これがあると、袋が開けやすくなる。
ハサミを使わずとも、貴女でも素手でばっさりと。


では、この山になっている部分はなんの意味があるのでしょうか。

この突起の意味は……!?
回答は、コメントにどうぞ。



やったぞ!
2位とこんなに差をつけたw!
  1. 2006/06/17(土) 19:40:20
  2. | Comment:16

理解されないほうが芸術的

今日は、美術で油絵を描いた。

クラスで一番に完成した。

先生に見せた。


先生 「これからだね」





orz



その油絵がこちら。


こんなにも美しいのに、けなされる。
クラスの面々からの非難される。
ま、模写の授業だからな。



この芸術を理解してくれたのは女子1人だけ。
「○○君ってエンターテイナーだよね」って言われたときは嬉しかった( ^ω^)

それから今日から勉強します。
英語の単語を1日に300個覚える作戦です。
計画では、テストまでには3000個の英単語が憶えているはずです。

部活で、学年3位の人に勉強法を聞いたら、「カンニングしないこと」という名言が聞けました。

学年トップの人ってカンニングしないんですね。
トップの人ってどうも不正がありそうな気がしたんだけどなぁ。

学年で1番進級が危ないといわれました
どうも、やなせです。

最近、マイブームなのが将来会社を興すときのために会社名を考えるというもの。

使えそうな単語案

・サントレイン
・トッププット
・ギブ
・ウェイ
・ブランド
・リアル
・ミラー

これらの単語を組み合わせて作ってみる罠w
って、テスト前になにやってんだろ。




ガチでツンデレを実写映画化する



2006年6月25日にオフ会があるのですが、誰か一緒に行きませんか?

一人で電車乗るの怖いべさww



順位が凄いことにww
  1. 2006/06/16(金) 19:35:12
  2. | Comment:15
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