365日坊主

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ゲームツクールをツクールってとっても創造的

通称 「ツクールシリーズ」

それは、ゲームが作れるゲームという画期的な発想だった。

RPGツクール
サウンドノベルツクール
音楽ツクール
シミュレーションRPGツクール
3D格闘ツクール
3Dシューティングツクール
アドベンチャーツクール98
ダンジョンRPGツクール
ポリゴンシューティングツクール
ポリゴンモデリングツクール
キャラクターツクール98
 (Wikipediaより)


このようにたくさんの作ることをお客さんに教えてきた。
こういうのは創造的でとても楽しいゲームだと思う。
でも、ゲームを作るゲームを創っている人たちはもっと凄い。

僕はゲームを作ることに興味を持った時期もあった。
そして、新たな境地として、アナログゲームにたどり着いた。

将棋・囲碁・オセロ・チェス・マージャン……
これらはテレビゲームには無い面白要素がある。
そして、これらは国柄やヒットする条件などがあることを友達と会話しながら気が付いたのでネタにしてみる。

まず共通点は「2人で出来るゲーム」であるということ。
気軽さが必須なのだ。
スネ夫のように「悪いけど、これ3人用のゲームなんだ」というゲームはまず売れない。
現に軍人将棋が流行らなかった。(審判が絶対に必要なので、3人用のゲーム)

4人用のマージャンが生まれた理由も友達と検証してみた。
まずは発祥の地が4000年の歴史を誇る、中国だということ。
見かけやルールが将棋や囲碁とは一線を画している。
やはり人口が多いので、みんなでワイワイできることが必須だったではないだろうか。

日本とは違って、戦争なんかも一対一ということは少なく、複数の派閥争いがあったと想像できる。
このようにゲームからその国の文化が予想できることも興味深い。
テレビゲームとはまた違う面白さがある。


……なんてな。
こんばんは、やなせです。

今日は、カードゲームネタ。



かなり昔に作った、手作りカードゲームを発見したのでネタにしてみる。

ルールは遊戯王と酷似している。
遊ぶのは、個人の使用範囲にしましょうってこった。


クリックすると拡大できるから、ディティールが楽しめるべさ( ^ω^)


これは弟が書いたやつ。


これはほんの一部。


「オーゲン」というモンスターカード。
今見ると、絵が下手くそすぎるww





制作過程。
写っている手は、弟です。




何枚ぐらいあるんだろ?(500枚ぐらい?)
1年おきぐらいに家庭内ブームが起きるから、毎年枚数が増えている。
そして、今年、カードの大きさを小さくして
紙質を良くしてバージョンアップするらしいです。(弟が計画中)

弟の絵の上手さに驚いた。
卓球部のくせにw
県大会でベスト16のくせにw!(ひがみ

やっぱりゲームを自分で作るのって楽しい☆(・∀・)



ほら、このバナーも創造的じゃないか?
いくらクリックしたくても、押しちゃだめだぞw
  1. 2006/06/20(火) 23:31:34
  2. | Comment:9

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2006年12月14日設置