365日坊主

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【ありがとう】荷物が届きました【ストラップ】





おや……!

僕に荷物が届きましたよ。





こ、この展開は!!















性悪猫さんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!


例のクリスマス企画がついに、、ついに、、当選したーーっ!!!





よし、はさみで開封してみよう。と。







無事に開封。と。








そして右手でそっと出してみる……!!!







と、ここでもう一個のものを取り出してみる。






するり。



ドドドドドドドドドド。







ドジャーン! 

クリスマスカードでしたー!






そしてこれが最初のほうに出てきたプレゼント!
見事な肉球ストラップ!!

性悪猫さんありがとう!
そして現在はディスプレイのすこし上に飾ってます( ・∀・)ウホ


○参考

 【性悪猫さん】届いたのはハブの気持ち【ありがとう】

実は性悪猫さんからの贈り物はこれで二つ目なのさっ☆
  1. 2006/12/21(木) 22:34:06
  2. | Comment:11

点数で一喜一憂する幸せな人たち

高校になるとテストの点数を気にしなくなったってことはありませんか?
僕は思うわけです。点数の呪縛からみんな逃げられるようになったんだと。

たとえば、中学のときに0点を取るのはなかなか響くものがあったけど、高校になってから0点を取っても動じなくなりますよね。
これは現代の高校生が点数という評価に不信感を持ってきたんじゃないかと。点数ってのは足場のグラグラしたたよりない評価だということに気が付いてきた。
これってすごいいい傾向だと思います。

教育ってのは上の方々、それこそ雲の上の人が決めて、その通達を学校が受けて、その通りに教師が無難にカリキュラムを機械的にこなしていく。
そしてその教育システムに生徒からのフィードバックを受ける機能は、ない。
つまり教育に生徒は関与できなかったわけです。
そこへきて、やっと教育について深く考える若者が現れる。これは手放しで喜べることです。


そこで今日はテストの点数を見た生徒の反応をカテゴライズしてコメントをつけてみました。
名付けて『生徒の点数反応診断表』でござる。


・高得点だったので点数を隠す

 あなたはただの優等生です。
 いい学校に入って、いい大学を出て、いい会社に雇われて、いい家庭をもって
 普通に暮らし、普通に老後を迎え、普通にさよならしてください。
 これはこれは幸せですね。よかったよかった。


・低得点だったので点数を隠す

 いけませんよ点数に支配されちゃ。
 あなたが点数を支配するんだから。
 一揆奮発してそのエネルギーを使えばすごいことができます。


・低得点を見せ合って笑う

 なかなか良い線を行ってますね。
 10代ってのはなんでも斜に構える傾向があるけれど、点数なんて斜に構えていれば十分。
 点数に支配されずに笑いに昇華させているあたりがよろしい。


・低得点を嘆き、その場で涙を流す

 とても感受性が強いようなので作家になることをおすすめします。



以上「新ジャンル・よくわからない分析」でした。

  1. 2006/12/21(木) 21:35:53
  2. | Comment:10

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2006年12月14日設置